Js-TTView 1.0 リリース

やっとリリースできました。

Js-TTViewはWX310SA,WX310Jで動作する時刻表閲覧アプリです。
時刻表データとしてJs-TTファイルを使用しますが、Js-TTファイルは、nexttrain用のtblファイルをそのまま使用できるため、時刻表からtblファイルを生成するアプリやproxyが使用できます。

jsttview_realtime_org

詳細説明・インストールなどは以下のリンク先、もしくはこのblog横に貼ってある
QRコードを参照してください。

配布サイト
http://homepage3.nifty.com/ahashimo/airedge/java/index.html

Js-TTView説明
http://homepage3.nifty.com/ahashimo/airedge/java/jsttview/index.html

Js-TTView 1.0 リリース” への4件のコメント

  1. Js-TTView早速WX310SAに入れてみました。うれしいです。明日から通勤に使わせていただきます。

  2. Js-TTViewご使用いただきありがとうございます。何か気づいたことなどありましたら、報告いただけるとうれしいです。

  3. 遅ればせながらWX310Jで使わせてもらってます。
    諸般の事情でクリエを使わなくなってあきらめていたのですが、ありがとうございました。
    ちなみにWX310Jでのキー割り当てはhazel さんの想像通りであってますよ。

  4. 自作のデータで、列車修飾文字の全くない時刻表
    ; 巡回バス駅行き (平日)
    [MON][TUE][WED][THU][FRI]
    # 駅行き (平日)
    7: 24 34 44 54
    8: 24 34 44 54
    こんな感じで作ると、発車時間が表示されません。出発までの時間は表示されるのですが。

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