Js-TTView 1.0 リリース

やっとリリースできました。

Js-TTViewはWX310SA,WX310Jで動作する時刻表閲覧アプリです。
時刻表データとしてJs-TTファイルを使用しますが、Js-TTファイルは、nexttrain用のtblファイルをそのまま使用できるため、時刻表からtblファイルを生成するアプリやproxyが使用できます。

jsttview_realtime_org

詳細説明・インストールなどは以下のリンク先、もしくはこのblog横に貼ってある
QRコードを参照してください。

配布サイト
http://homepage3.nifty.com/ahashimo/airedge/java/index.html

Js-TTView説明
http://homepage3.nifty.com/ahashimo/airedge/java/jsttview/index.html

Js-TT (javascript版)1.40リリース

Js-TT(javascript版)1.40をリリースしましたのでお知らせします。

修正点は以下の通りです。

  • Js-TTファイルの文字コードをEUC-JPからShift_JISに変更

バグ修正や機能追加ではないので、急いでバージョンアップする必要はありません。

今回の修正は、Js-TTView公開準備の第一段階となります。

本当は、昔のJs-TTファイルもそのまま読めるようにしたかったのですが、文字コードの処理だけはどうにもならなかったので、結局バージョンアップで対応ということになりました。
(別にバージョンアップしなくても、適当なテキストエディタで文字コードを修正すればOKなんだけれども…)

と、いう訳で、Js-TTView本体も来週中には公開できるかも。

配布サイト
http://homepage3.nifty.com/ahashimo/airedge/jstt/index.html